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◆掲載情報◆Recgame(リクガメ)「運営開発に特化した組織だからこそ、新しい価値を創造できる強み」

ランウェイ・エージェンシー株式会社が運営する、ゲーム業界に専門特化した転職・求人情報サービス「RecGame(リクガメ)」に、弊社のインタビュー記事を掲載いただきましたのでご紹介します。

今回の取材では、「”運営開発”の魅力」を大きなテーマに、ネイティブタイトルの再成長をミッションに掲げるプロジェクトチーム『Re:Bornチーム』から、部長の安原、マネージャー兼プロデューサーの渡辺、ディレクターの石田が対談。それぞれが感じる”運営開発”の魅力はもちろん、彼らが所属する『Re:Bornチーム』のミッションや取り組みについてもお話をさせていただきました。

[RecGame(リクガメ)] 掲載情報

▼運営開発に特化した組織だからこそ、新しい価値を創造できる強み
https://recgame.jp/interview/detail/1029

対談者ご紹介

部長 安原智己(写真右)
2009年からモバイルゲームのプランナーとして新規開発、既存運営、版権もの、自社IPなど数々のプロジェクトを経験。2011年グリー株式会社に入社。2016年よりファンプレックスにてマネージャー・シニアマネージャーを経て、2018年9月より部長としてブラウザ・ネイティブ問わず複数の運営タイトルの統括を行う。

マネージャー兼プロデューサー 渡辺圭祐(写真中央)
2012年にグリー株式会社にエンジニアとして入社し、モバイルゲームの開発・運営を経験。その後ファンプレックスにて、いちタイトルのプロデューサー兼マネージャーを担当。現在は、運営タイトルの再成長をミッションとするRe:Bornチームのマネージャーとして組織を支える他、大型IPタイトルのプロデューサーも務める。

ディレクター 石田達也(写真左)
2014年グリー入社。プランナーとして新規プロダクトのリリースを経験。リリース後の運営ではチーフプランナーを務める傍ら、版元企業、外注先との連携なども担当。その後、内製プロダクトのプランナーも務め、長寿プロダクトの運営経験も重ねる。2016年よりファンプレックスにてモバイルゲームのプロデューサーを経験。現在は、運営タイトルの再成長をミッションとするRe:Bornチームのメンバーとして従事する他、大型IPタイトルのディレクターを務める。

ファンプレックス株式会社

グリー株式会社の100%子会社で、ゲーム運営事業を行う。
現在、運営プロダクト20本へと拡大中。(2018年11月現在)
公式サイト: http://funplex.co.jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/funplexInc

[本件に関するお問い合わせ先]
ファンプレックス株式会社 広報担当
東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産 麻布十番ビル 5階
E-mail: info.funplex@funplex.co.jp