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◆掲載情報◆CREATIVE VILLAGE『業界の常識を覆す「売上V字回復」を実現! “ゲーム運営事業”ならではの面白さとは?』

株式会社クリーク・アンド・リバー社が運営する、クリエイターのための総合情報サイト「CREATIVE VILLAGE」 (クリエイティブビレッジ)に、弊社のインタビュー記事を掲載いただきましたのでご紹介します。

今回の取材では、ネイティブタイトルの再成長をミッションに掲げる弊社のプロジェクトチーム『Re:Born』の取組に関するご紹介をメインに、「運営開発の魅力」や「ファンプレックスの魅力」についてもお話をさせていただきました。

[CREATIVE VILLAGE(クリエイティブビレッジ)] 掲載情報

▼業界の常識を覆す「売上V字回復」を実現! “ゲーム運営事業”ならではの面白さとは?
https://www.creativevillage.ne.jp/55864

対談者ご紹介


※写真右から順に記載

部長 安原智己
2009年からモバイルゲームのプランナーとして新規開発、既存運営、版権もの、自社IPなど数々のプロジェクトを経験。2011年グリー株式会社に入社。2016年よりファンプレックスにてマネージャー・シニアマネージャーを経て、2018年9月より部長としてブラウザ・ネイティブ問わず複数の運営タイトルの統括を行う。

マネージャー兼プロデューサー 渡辺圭祐
2012年にグリー株式会社へエンジニアとして入社し、モバイルゲームの開発・運営を経験。その後ファンプレックスにて、いちタイトルのプロデューサー兼マネージャーを担当。現在はRe:Bornプロジェクトのマネージャーとして組織を支える他、大型IPタイトルのプロデューサーも務める。

ディレクター 石田達也
2014年、グリー株式会社に入社。プランナーとして新規タイトルのリリースを経験。リリース後の運営ではチーフプランナーを務める傍ら、版元企業、外注先との連携なども担当。その後、内製タイトルのプランナーも務め、長寿タイトルの運営経験も重ねる。2016年よりファンプレックスにてモバイルゲームのプロデューサーを経験。現在はRe:Bornプロジェクトのメンバーとして従事する他、大型IPタイトルのディレクターを務める。

エンジニア 和田成晃
2010年、グリー株式会社に入社。エンジニアとしてグリー内製タイトル 『クリノッペ』『ハコニワ』『聖戦ケルベロス』等の企画開発に関わる。
その後、ネイティブタイトルのクライアントエンジニアとして複数タイトルを経験。2018年よりファンプレックス株式会社にてRe:Bornプロジェクトのエンジニアを務める。

ファンプレックス株式会社

グリー株式会社の100%子会社で、ゲーム運営事業を行う。
現在、24タイトルを運営中。(2019年2月現在※子会社ORATTA含む)
公式サイト: http://funplex.co.jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/funplexInc

[本件に関するお問い合わせ先]
ファンプレックス株式会社 広報担当
E-mail: info.funplex@funplex.co.jp